miki House Recruit 2021 Recruit Page

2021 ENTRY

Education 教育制度

「社員一人一人の成長が企業の成長につながる」と考え、ミキハウスでは教育・研修制度を充実させています。また、ワークショップやディスカッション主体のプログラムで、仲間とのコミュニケーションの中から生まれる「気づき」を一番大切にしています。

3種類の研修

ミキハウスグループ入社3年目までの教育研修制度

1

2年次研修(トレーナー研修)

部署や店舗に配属される新入社員を受け入れたり、後輩・部下を教育するためのスキルやマインドを勉強します。受け入れ、教育のトレーニングを行うことで、自らが成長する機会になります。

3年次研修(中堅・サブ研修)

部署や店舗において、リーダーとなり、主体的に業務を組み立て、運営するスキルやマインドを勉強します。上長の意思をくみ取りながら、後輩を指導し、動かすことができるようになることを目的に行います。

2

新任店長研修

初めて店長になった年に、1年間を通じて3回行い、マネジメント、マーチャンダイジングを中心に学びます。マネジメントでは店舗の採算意識とリーダーシップを交えた教育、マーチャンダイジングでは商品の仕入れや展開についてベースの考え方を学びます。

店長研修

それぞれの店舗の規模や特性に合わせて、それぞれのキャリアに応じて必要な考え方、重要となるマーチャンダイジングの応用編を学びます。

賢島研修(商品検討会議)

役員はじめ、各部署の決定権をもったメンバーが集まり、経営方針を共有しながら、マーチャンダイジングを話し合う重要な研修でもあり、次の商品製作の方向性を決める重要な会議でもあります。各エリアからセレクションされた店長・メンバーが合宿しながら熱い議論を交わします。

3

豊かな商品知識を持ち、子どもの成長プロセスを理解することは、ミキハウスのサービスのクオリティを高めるためにはとても大切なことです。 シューズ・ギフト・ベビーをはじめ、色々なアドバイザー資格を取得するための座学やe-learningプログラムをたくさん用意しています。 希望者はいつでも自由に受講することができます。

シューズアドバイザー

ミキハウスの名物の一つであるシューズについて、デザインや機能についてはもちろん、赤ちゃんや子どもの足の成長に関してもしっかり理解し、お客様に適切なご提案ができるようになるためのプログラムです。

ギフトアドバイザー

ミキハウスにはギフトを買いに来るお客様もたくさんいらっしゃいます。お客様のニーズをきちんと聞き出して、一人一人にあったギフト提案ができるようになるためのプログラムです。

ベビーライフアドバイザー&KCA研修

マタニティやパパ・ママ・おばあちゃんになりたての、赤ちゃんに関わる全ての人に向け、専門店的な知識をもってアドバイスができるようになるためのプログラムです。ショップやイベント等でプレママセミナーの講師を担当したりと、活躍の場も広がります。

世界や人を動かすのは、一人ひとりの熱い想い。
次は、あなたの「想い」を聞かせてください。

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